あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
稲刈りが終わったらあとは休み、ということはなく、すぐに次年度の栽培の準備に入ります。この何も栽培されていない時期が次年度の稲の栽培にとって一番大切な時期になります。
だいぶん遅くなってしまいましたが、ようやく調製作業の方も終わったので、機械を清掃して片づけをします。
やっとおわりました。
8月後半から始まった稲刈りですが、なかなか”稲刈り日和”という日がありません。毎日梅雨の様な天気です。